週刊少年マガジンがヒワイな言葉を伏字もせずに掲載 / 読者の小中学生への影響が懸念される
子供の頃耳鼻科の待合室で読んだマガジンの激烈バカで、クンニしてつってくんくん匂いかぐオチの回があって、そのときすでに親に「なあに?」ってきいて怒られたことあるよの件。
週刊少年マガジンがヒワイな言葉を伏字もせずに掲載 / 読者の小中学生への影響が懸念される
子供の頃耳鼻科の待合室で読んだマガジンの激烈バカで、クンニしてつってくんくん匂いかぐオチの回があって、そのときすでに親に「なあに?」ってきいて怒られたことあるよの件。
ドラマの「働きマン」を見た。
「仕事モードオン。男スイッチ入ります」
これが主人公のキャッチコピー。
このドラマは、若い働くお嬢さんたちの心に響くのでしょうか?
勘違いな仕事好き女を増やすだけではないのでしょうか。
職場で「仕事したぁと思って、死にたいです」なんて言う女子、
私は嫌だ。
ドラマ相手に本気になってもしょうがないけど、
これってすごい女をバカにしたセリフだと思うんだけど。
仕事は男のものだと思っているからこそ、
男スイッチなんて言葉になるわけで。
女なのに男なみに仕事しちゃうんです、
という女の甘えや媚を私はすごく感じるのだ。
私は男女平等には賛成だけど、「今の」男女平等
には懐疑的だ。
だって、現代日本の社会がモデルとする女性像は、
実は男にものすごく都合がいいものだから。
仕事はしろ。結婚しても頼るな(自立しろ)。
でも、出産はしろ。だけど働け。女の役目も
果たしつつ、男と同じことをしないと、
一人前と認められないなんて、変でしょう。
そして、ここでシークレット応援ゲストとして、“ランカ”が会場に来ていることが明かされる。会場からの「ランカちゃ――――ん!」という声、そしてBGMとして流された『星間飛行』とともに登場したのは、長島☆自演乙☆雄一郎。試合でランカのコスプレをしたことで知られる長島は、「全世界の『マクロス』ファンの皆さまおはようございます。ゼントラーディ化したランカ・リーです☆
(via いよいよ封切り! 『劇場版マクロスF ~イツワリノウタヒメ~』公開初日舞台挨拶 - ファミ通.com)
いらねえwwwww
▲左からシェリル役の遠藤綾、アルト役の中村悠一、ランカ役の中島愛。 (via いよいよ封切り! 『劇場版マクロスF ~イツワリノウタヒメ~』公開初日舞台挨拶 - ファミ通.com)
ofp:
So what… (via Love from Larissa)